
1段階
ツウィッピー
冷たい空気の中で静かに歌う小さな鳥。夜明けが来ると羽根の先に霜がぽつぽつと結ぶのだが、その姿は冬の朝の風景画を完成させる小さな仕上げの一筆となる。

レジェンド

1段階
冷たい空気の中で静かに歌う小さな鳥。夜明けが来ると羽根の先に霜がぽつぽつと結ぶのだが、その姿は冬の朝の風景画を完成させる小さな仕上げの一筆となる。

2段階
翼を広げると氷の欠片が舞い散る鳥。一度の羽ばたきで周囲の空気が一段と冷たくなり、彼が留まった枝には、ほどなくして氷柱が育ち始める。

3段階
冬の空の使者と呼ばれる伝説の鳥。彼の鳴き声は長き厳寒の到来を告げ、その音を聞いた村人たちは一斉に薪を積み上げ始める。

最も近い敵にダメージを与え、15%の確率で対象に2ターンの間[命中 -50%]デバフを付与する。

自身の周囲のすべての味方に3ターンの間[シールド]、[抵抗 +50%]バフを付与する。

[電気]、[炎]、[獣]種族に与えるダメージが40%増加する。

5ターンごとに、自身に[シールド]バフが付与された後、すべての味方に4ターンの間[クリ率 +30%]、[クリダメ +30%]バフを付与する。

スキル発動時、すべての味方に10秒間[クリダメ +50%]バフを付与する。